更新情報

スポンサーサイト

--年--月--日(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  編集  |  Top↑

【ドラマ】古畑任三郎 -2nd- 全話無料で見れます!

2009年11月02日(月)

【ドラマ】古畑任三郎 -2nd-



【第01話】しゃべりすぎた男
【Pandora】

【Veoh】


【第02話】笑わない女
【Pandora】

【Veoh】


【第03話】ゲームの達人
【Pandora】

【Veoh】


【第04話】赤か、青か
【Pandora】

【Veoh】


【第05話】偽善の報酬
【Pandora】

【Veoh】


【第06話】VSクイズ王
【Pandora】

【Veoh】


【第07話】動機の鑑定
【Pandora】

【Veoh 1/2】

【Veoh 2/2】


【第08話】魔術師の選択
【Pandora】

【Veoh 1/2】

【Veoh 2/2】


【第09話】間違えられた男
【Pandora】

【Veoh 1/2】

【Veoh 2/2】


【第10話】ニューヨークでの出来事
【Pandora】

【Veoh 1/2】

【Veoh 2/2】



【ドラマ情報 Wikipediaより】
《出演》
田村正和、西村雅彦、石井正則

《主題歌》
「古畑任三郎のテーマ」本間勇輔

《放送》
1996年01月10日~1996年03月13日 フジテレビ系

《概要》
タイトルを『古畑任三郎』に改めてのレギュラー放送。シリーズとしてのフォーマットが決定したシーズンと位置付けられる。芳賀が捜査に参加するようになって、今泉は第14回で「自律神経失調症で長期休養中」という設定が与えられて以降、奇天烈な言動が目立つ道化役として強調されるようになっていく。また第1回目の明石家さんま編は実際の撮影順では1本目ではなく、沢口靖子編が初回でクランクインは1995年10月である。第21回「魔術師の選択」の犯人役である山城新伍は刑事コロンボの第38話で犯人役(ウィリアム・シャトナー)の吹き替えを担当しており、両作品の「犯人役」を経験した事になる。なお、この作品にはまだデビュー直後であった若き日の松たか子が出演している。
番組ポスターのキャッチコピーは「殺人者は、死にたくなる。」

1996年1月10日『しゃべりすぎた男』(犯人役:明石家さんま)
1996年1月17日『笑わない女』(犯人役:沢口靖子)
1996年1月24日『ゲームの達人 』(犯人役:草刈正雄)
1996年1月31日『赤か、青か』(犯人役:木村拓哉)
1996年2月 7日『偽善の報酬 』(犯人役:加藤治子)
1996年2月14日『VSクイズ王』(犯人役:唐沢寿明
1996年2月21日『動機の鑑定』(犯人役:澤村藤十郎)
1996年2月28日『魔術師の選択』(犯人役:山城新伍)
1996年3月 6日『間違えられた男』(犯人役:風間杜夫)
1996年3月13日『ニューヨークでの出来事』(犯人役:鈴木保奈美)

《スタッフ》
脚本:三谷幸喜
音楽:本間勇輔
CG:岩下みどり、TEGICO
企画:石原隆、斉藤秋水、鈴木専哉
プロデュース:関口静夫、矢吹東、柳川由起子
演出:星護、河野圭太、松田秀知、鈴木雅之、佐藤祐市

ランキングが上がる事が気持ちの支えになります。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ご協力お願いしますぉ( ;∀;)
ブログランキング
10:00  |  ドラマ  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
コメント
パス  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。